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「明日はパーリーだな。」
「あ゛?partyじゃねぇのか。」
「ぁン?パーリーだぜ?」
「違う。発音だ。」
「Oh、成程な。気にすんな、業とだ。」
「・・・・・・・・(伝わらなくてもいいのか。つーかなんの為に使ってんだ。)」
 
 
 
神田さん思っても口にしない(笑)。伝わらない時の気持ちを知ってますから!多分・・・。
特に意味の無い会話。
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ブリーチばっかりだわ・・・。
いや、どうもブリーチというか、声優さん達のトークに嵌ったと言いますか。
森田お兄さん大好きだ!
ファンサイトの例のアレ24回を見たところ、前売りにつくスマートポスターあれね、ヤバイね。欲しくなった。森田さんが白哉さんと藍染さんが隣同士で見てる人「キャー」言うてるよ。とか言ってましたが、私は恋次の後ろに一護入れられた瞬間キャーですから。
いっそのこと恋次の場所変えて一護の隣にしてもらいたかったですから!んで恋次の後ろに白哉さんね。その隣はルキアね。ああ、欲しい。どうしよう、まだあるかな・・・(笑)。
あれ欲しい。一護だけでもいいから欲しい。ファインダーを一恋の世界にしてしまいたい。一護と恋次だけの世界!つーかさ、もうあれだよ。森田さんとイトケンさん仲良いからさ、一護と恋次の会話でまた仲良くされるからさ、一護と恋次の声で仲良くされるからさ、嬉しくて仕方が無いのだよ。
ラジオのCDが聴きたいです畜生。
 
弓親×一角なんぞ書いてしまって申し訳ない。同志は絶対に少ないカプだと思う。
どちらかと言えば角ネムのが好きかもしれない。剣やちも好き。可愛いあいつ等。
藍染さんが最近漸く好きになりました。
正直藍染さんどうでもいい人ランキング一位だったんですよ。なのに裏切りって「へー・・・。」程度の反応!寧ろ雛森に血ィ流させやがってー!シロちゃんが怒るぞ!とか思ってましたから。眼鏡割って髪の毛上げた時なんてもうランキング圏外でしたから!あはっ。
でもなんでかね、うん、好きです。
 
恋次ってエロいよな、存在が。
BLEACHで一恋を思わず書いてしまいました。
しかしBLEACHキャラはいまいち口調が解らない・・・。
「~無え」とか独特だから。
特に恋次なんて時々「変な喋り方」なんて思う事があるのでね!それさえも可愛いですが。
全巻揃ってないので色々大変です。ジャンプで読んだ時の記憶を辿る他に思い出す方法が無いんですから!というか、恋次が出てくる単行本が少ないのです・・・。うあん。卍解している恋次が見たいよ!髪下ろしている恋次が見たいよ!
早く揃えたい・・・。
ああ、思わず劇場版の前売り予約してきちゃいました。キャラソンCD付きのを。
早く恋次の声が聴きたいです。歌はあまり聴きたくはないけどね!(Σ)
 
アニメで早くラビが出てきて欲しい・・・。くっ、ジャンなんておあずけ喰らったからな!しかし此方は遅いので未だに神田さんが立ったまま気絶した、ってところです。
すみません、アレンが近寄った時のあれはカプに見えました。いけない、この眼は・・・!(笑)
しかし・・・神田さんが相変わらず腹立ちます。舌打ちをどれだけ楽しみにしていたと思っているんだこんにゃろう。つーかね、あのね、本当、酷いとは自分でも思うのですがね、ごめ、あの人の声で神田は嫌・・・。アレンに対して神田が優しく見えるよー!さ、さぶい・・・!
アレンさん「やな言い方」とか言ったけど私は思ったよりも優しく感じたよ!
技名はごめん、ダセッ。とか言っちゃった。ザケルって叫んでいれば良いと思った!あの人はザケルと叫んでいる時のが好きだ!
アレンさんもちょいと叫ぶ時とか迫力ないなあとか思います。うぅん、残念。
あ、でも、オープニングのラビさんがとても素敵だと思いました!マフラーが兎耳に見える。素敵過ぎる。ティキさんも恐いと思ったら次には素敵なティキさん出てきて畜生・・・!とか悶えてました。格好良いなあ。こんな素敵な人が池の鯉を盗み食いしてんだから更に素敵だよ。大好きだ。ロードも可愛くて好きだ。早くロード出ないかなあ。あ、ミランダさんはなんかこう、固まったイメージがあるわけではないんですが、素敵だと思えるようなミランダさんを待ってます。
リナリーは結構良かった。
リバさんはあれだ、神田とアレンに声を掛けた時にリナリーの太もも辺りから呼んでいたのが気になった。あれ、変態さん・・・?(失礼)
コムイさんは・・・うん、ぴったりってわけではないんだけど、あの二つの声の使い分けが好きです。つーか小西さんが好きです。
 
 
 
次は、ラビ受け、書けると、良いな・・・(!)。
***
貴方を闇の底に突き落として差し上げましょう。
 
その顔が哀しみに歪み
涙で濡れる様を眺めて
 
さあ、呼びなさい。
この名を。
 
貴方が望む手を差し延べて、 
貴方が求めるならば全ての快楽を
貴方が欲するままに、
貴方が啼いて喜ぶ為に、
貴方が他を求めぬ様に。
 
 
微笑んで。
踊って。
求めて、ただ一人を。
 
 
さあ、貴方が呼ぶべき名は? 
 
 
 
 
 
 
 
 
その他等存在すらしないのだから。
***
夜に打ったティキラビかもしれないもの。
携帯で打ったままだから日記にでも送っておこうかと。
***
人を幸せにするのって簡単な様で難しいんさ。
互いに繋がる想いがあるから幸せに出来るしなれるの。
*
ほら、笑って
 
-笑わないと楽しい事も楽しくないよ
*
オレユウに、おはようって、いってらっしゃいって、いってきますって、おかえりって、ただいまって、またねって、おやすみって、言えたら幸せなんさ。言えなかったら、淋しい・・・。
***
ユウラビのネタみたいなものの詰合わせ。
***
夕焼けに溶け込みそうな柔らかい髪が揺れる。黒い教団服に身を包んだエクシストでありブックマン後継者でもある少年、ラビ。理由は解らないが片目を隠す眼帯に橙の髪をバンダナであげている。腿辺りまで丈ある上着の右脇にはスリットが入り、そこから腿に固定されている小さな槌が覗く。その槌がラビのイノセンス、対アクマ武器だ。
ラビは夕陽も墜ち始めた街中で書類の束を片手に宿への道を歩いていた。人込みとまではいかないまでも擦れ違う人と何度もぶつかりそうになっていた。その度にへらりと笑って過ぎているようだが。
不意にラビの背に衝撃が走り、身体が前へと倒れこみそうになる。流石のラビも急の事、隻眼を見開いて驚きをその顔に表した。一歩、足を前へと踏み出し止どまろうとするも、背中の衝撃は温もりとなって残っている。人の重みも。
「あれ・・・?」
思わずラビの口から間抜けな声が漏れ、顔は微苦笑となっていた。嫌にその瞬間、ラビは時間の経過をゆっくりと感じた。
がっ、と鈍い音を立てて顔から倒れた。
「ああ、ごめんなさい!」
一瞬背中を押され圧迫感を感じたラビは絞る様な悲鳴が漏れる。離れていく体温に次いで上からは少女の声が降ってきた。
「本当、すみません!大丈夫ですか?」
倒れたままのラビの隻眼、翡翠色の瞳が少女を映す。肩までの茶色の髪に質素な服装。下がり気味の眉に髪と同じ茶色の瞳は不安そうに揺れる。
「ダイジョブさー。」
へらり、とラビは心配させない様に笑みを零した。が、笑みを作っていた隻眼が不意に見開かれる。
「ああ!報告書!」
びくり、と少女が肩を震わせ目を点にし驚くも、ラビの視界にそれは映らない。
ラビは顔だけ上げていた体勢から勢いよく腕立て伏せの要領で起き上がる。目の前から飛んでいく紙を必死に手を伸ばして掴む。少女もその様子を見ると慌てて集めだした。

「これで全部ですか?」
書類の束をラビに手渡しながら少女は訪ねる。申し訳なさそうに微笑みながら受け取ると、ざっと枚数を確認する。
「うん、大丈夫さ。ごめんな、手伝ってもらって。」
変わらない申し訳なさそうな微笑み。少女は慌てて否定する様に手を振った。
「いえ、そんな!ぶつかったのはこっちだから・・・。」
ラビとは変わり、ラビに心配させない様に微笑む少女。ラビの表情は一遍して、柔らかい笑みを浮かべた。
「ありがとさ。」
夕焼け空と同じ色。温かさを与える笑顔に少女は目を奪われた。ありがとう、とまたお礼を言いながら手を振り去って行く姿を見送りながら、少女は夕陽に溶ける自分の気持ちに戸惑った。
何時もよりも速い鼓動。それは自分にだけ聞こえる感情。
***
ラビが書きたかっただけのぼろぼろの文。
AKUMAとは
死んでも尚、強く深く愛され 求められた者なんですよ
 
 
-アレンの馬鹿野郎・・・。
 
 
ラビ、今回は何体でした?
さんじゅうはち
あ、勝った。僕39体でしたもん。
一体差じゃん。
それでも勝ちは勝ちですよ。・・・どうか、しました?
何が?
辛そうですよ、深い傷でも負いましたか?
そんなヘマはしないさー。
・・・。
・・・・アレンはさ、AKUMA壊しながら何思ってんの?
・・・僕は、彼等を、救いたい と。
救い?救いになるん?
・・・ラビは、AKUMAをその目で見た時、どう思いましたか?
-キツい。誰かの魂だとは思えない足りない、気がした。それが、気持ち悪かった。
彼等は、哀しいんですよ。
・・・。
自分を失い、強く生きられなかった者に、淋しさを感じているんです。
そうだよ な。
でも、僕等が破壊しているのは彼等ではない。
へ?
僕等が壊しているのはそんな彼等を縛り付けている器です。破壊する事で彼等は自由になれるんですよ。
そう、なんか。
ええ。
 
 
ありがとうと言われた。
破壊して良かったのか、判らなかった。正しかったのか。 
でも、僕はまず呼んではいけない名前を叫んでしまった。
それが、僕の罪。
 
 
判ってるよ、マナ。解ってる。
 
それでもまだ、貴方は僕の心に深く根付いている。
 
***
アレンとラビが書きたくて仕方が無かった時に書いたやつ。
私の中でアレンは子供みたいに必死に愛を求めているイメージがある。から、うちのラビはアレンに甘いのです。
***
とん、とん、とん。
リズムを刻む。
ぴちょん、ぴちょん。
変わらないテンポ。
目を閉じて感じる音が楽しくて、音楽をただ聴いた。
ぴちょん、ぴちょん。
ぴちょん、ぴちょん。
ぽつぽつぽつ。
 
「ラビ、何してるんですか?」
 
リズムを崩さない唄が聴こえた。
瞳を晒し顔を上げる。
増えた音。
 
「音楽、聴いてる。」
 
-音楽・・・?
pで唄う。
-そう、唄を。
柔らかく、奏でて。
 
「雨の日の音楽家達のステージさ、唄姫。」
「うた、ひめ?」
 
きょとんとする君に微笑んで、冷たくなった頬に触れる。 
 
ぽつぽつぽつぽつ、ぽつ・・・。
 
冷たい雨に濡れて、君は言葉を消した。
 
 
ハミングで、響かせる。
 
 
「唄姫って僕の事ですか?」
「うん。」
「じゃあラビはなんなんですか。」
「オレは指揮者かな。」
 
 
ぽつぽつぽつぽつぽつぽつ。
ぴちょん、ぴちょん。
 
 
 
君を唄わせるのはオレ。
 
***
ラビが聴いていた音はカップに落ちる滴です。水が溜まって音が変わる。ぽつぽつってのはアレンがさしている傘で、音が切れたのは傘を落としたから。ラビにキスされて驚いたのです。
説明しなければ解らない文章って・・・(苦笑)。
これってラビアレなんだろうか。
ラビとアレンを出すとどうしてもラビがアレンに甘くなってしまう・・・。
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人は誰しも人生という旅をする勇者なんだよ。
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妄想。
自己紹介:
灰男→兎右側
死神→苺蜜柑、蜜柑右側傾向だけども苺が可愛い
戦国→紅蓮の鬼独眼竜
銀魂→糖分マヨ、沖神
庭球→鳳宍、ジロ忍、赤也・仁王右側
テイルズ→クレチェス、ガイアニ、ルクティア
PM→サトシゲ、ピカニャ、ダイルビ、シルゴ、ルサ
電王→龍太・ゆと右側

勇者はせーゆーという職業を目指している▼
しーゆーぐっばいではない▼
とりあえず、目指すだけならタダだ▼
将来の夢はポケモソマスターだ▼
ある意味ポケモソにもなりたいと思っている(笑)▼
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