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アイツは非通知からの電話は取らない。
知らない番号からも、同じだ。
じゃあ誰の番号なら知っているんだ?
監督は全員の連絡先を把握している。もちろんメンバーも監督の番号は知っている。
いざと言うときに連絡が取れると助かるので監督を通して全員の番号を俺も把握している。
基本同じ場所で合宿と言う共同生活をしているのであまり使う機会はなさそうではあるが。
と思っていた。
用があったのであまり自ら会いに行きたくはないが(向こうから来られるのも嫌だが)外に出たらしいアイツに連絡を取ろうと電話をかけた。
そこで俺の番号は教えていないことに気が付いた。だからと言って連絡を取らない理由にはならないので構わずコール音を聞く。
出る気配はない。マナーモードにでもして気が付いていないのだろうか。
決まった回数を鳴らした後、機械的なコール音の後に鼓膜を揺らした、声。
「ただいま電話に出られません。用のある奴は発信音の後に用件を残してください。」
ピーー。
「……………………」
ピーー。
「…ぁ」
……………吃驚した。
まさかあの不動がわざわざ留守録メッセージを付けていることに。自分の声で。
丁寧にしたつもりなのかわざとなのか微妙な言葉遣いで、しかし何時も人を挑発する時とは違う柔らかな響きの声。
アイツは、こんな声をしていただろうか。
「…んなとこに突っ立って何やってんだ。」
「……不動。」
用件は、アイツの携帯に残さずに直接話した。
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
メッセージ一件。
携帯の待受画面に映った珍しいメッセージにそのまま決定ボタンを押してメッセージとやらを流す。
ピーー。
「……………………」
ピーー。
「……なんだよ、これ。」
お決まりの機械音以外は何も入っていない。ようするに無言だ。ただの悪戯か。ムカつくので削除しようと直ぐに操作する。
メッセージを削除しますか?
→はい
いいえ
……ふと、外から戻った時に出会った奴を思い出した。
俺に会ったら真っ先に顔を歪めるアイツは携帯を耳にあてたままほうけた状態で、声を掛けてもどこか思考を飛ばしたような様子で、しかし用件のみはきちんと伝えてきた。
…アイツが電話してきた?
ふと思っただけで確信などない。
第一アイツに番号は教えていないはずだ。
そう考えて削除を決定した。
鬼道ならば必要に応じれば監督から聞きそうだと言う考えは気付かないふりをして。
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
その後何度か電話を掛けた。
もし万が一出られたら困るので掛けるのは夜だ。(なんでかなんて考えたくもない。)
ピーー。
「ただいま電話に出られません。用のある奴は発信音の後に用件を残してください。」
ブチッ。
メッセージは、残さない。
用件なんてない。
なんとなく。
ただなんとなく。
声が聞きたかった。
いつもと違う優しい声。
まるでストーカーじゃないか。
聞き終わった後に何時も思う。
後悔する。
でも、俺はまた繰り返す。
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
その後何度も同じ番号から電話が掛かってくる。
誰かわからないから出ないが、大体同じ時間に掛かってくる。
でもメッセージは何時も残さない。
(ばかだなぁ…)
あの頭の回るアイツがこんなことするなんて思ってなかった。
気持ち悪いはずの毎日の電話は、気が付いたら俺の楽しみになってた。
でもなんだか落ち着かない。
そわそわと言うよりもイライラ。
「…一言くらい残しやがれ。」
誰かわからない番号からの電話。
それは何時も隣の部屋から掛かってくる。
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
るすばん電話の声がすき、とか言うお題があったのでそこから妄想。
直接あきおちゃんと話せないけど、留守番電話の声だけでも良いから感じたい鬼道さん。気が付いたら好きだった。
あきおちゃんは素直じゃないから鬼道さんだって気付いているけど誰の番号かわからないって言い張る。
部屋は直ぐ隣なのにお互いに相手がどう思っているのか気付かずに携帯を使って気持ちを持て余してる。
携帯を通して、声を伝えて、繋がれば良いだけなのに。
それが出来なくて携帯を握り締めて想いを留まらせ続ける。
最終的にあきおちゃんが電話かけ直して、鬼道さんはついにキレたかと思って怖くて電話出られないんだけど、留守電に切り替わって怒声がくるかとビクビクしていたら
「……どうせなら一言くらい残しやがれ。」
の一言。
即行切られて鬼道さんはぽかん。
気付かれていたのか?というか一言残せってどういう意味…え、そういうことなのか?とぐるぐるしてその日はもうかけたりしない。
あきおちゃんは勇気振り絞って電話して、鬼道が観念してちゃんと掛けてくるかと思ったがそんなことなくてムカつく。
鬼道さんは自分だと気付かれているのか半信半疑だったけど、次の日いつもならちょっかいだしてくるはずなのに不機嫌そうにあからさまに無視をされて確信。やっぱり自分だと気付かれていたんだ、と。
その夜電話をまた掛ける。
でもあきおちゃんは出ない。
そうだろうと思っていたから、留守電に今度はちゃんと残す。
「……俺だ。」
と一言だけ。本当に言われた通り一言だけ。
あきおちゃんは嫌味か!と顔真っ赤にして怒る。
で、また電話。
「俺じゃわかりません。」
とメッセージを残す。
機嫌損ねてるのが早口、即行切る、敬語なあたりからうかがえて思わず笑っちゃう鬼道さん。
次の日にまた電話。
留守電に
「………鬼道だ。」
と。
あきおちゃんは
「用件言えよ。」
って残す。
また次の日は
「用件は、別にない。」
「じゃあかけんな」(ムカついた)
次の日
「じゃあ用件を考える」
「考えてから掛けろ」
このままだと声を聞けなくなるかも知れない(昼間会うのは別)と思って必死に考える鬼道さん。
その夜。
「………お前の、声が聞きたかったんだ。」
と当初の目的を思い出したので伝える。
でもあきおちゃんからは電話がこないので疑問に思う鬼道。もう留守電一言が当たり前になっている。
次の日の朝に直接聞きに行くと
練習しろっ!って怒られる。
鬼道さんは納得がいかない。けど、また夜に電話する。
また留守電かと思ってたのに今度は出られて吃驚する鬼道さん。
「ふ、不動…?」
ドキドキしながら尋ねても無言。
「不動?」
もう一度尋ねたらトンッと軽く扉を叩く音がして視線を一度向けると携帯から漸く声が聞こえてほっとするのも一瞬。
「声だけで、満足かよ。」
瞬間携帯握ったまま急いで扉を開くと恥ずかしそうに俯き加減で、でも上目で恨めしそうに睨みながら頬を染めて携帯を耳に当ててるあきおちゃんが居て、吃驚するよりも何よりも携帯その場に落として抱きしめる鬼道さん。
吃驚して恥ずかしくて暴れようとしたら予想出来ていた鬼道さんに、「夜だぞ」と一言言われて悔しそうに大人しくなって鬼道さんの肩に顔を埋めてぎゅうと背中を抱きしめるあきおちゃん。
先にメッセージを残しちゃった時点であきおちゃんの負けなのです。
めでたしめでたし。←
知らない番号からも、同じだ。
じゃあ誰の番号なら知っているんだ?
監督は全員の連絡先を把握している。もちろんメンバーも監督の番号は知っている。
いざと言うときに連絡が取れると助かるので監督を通して全員の番号を俺も把握している。
基本同じ場所で合宿と言う共同生活をしているのであまり使う機会はなさそうではあるが。
と思っていた。
用があったのであまり自ら会いに行きたくはないが(向こうから来られるのも嫌だが)外に出たらしいアイツに連絡を取ろうと電話をかけた。
そこで俺の番号は教えていないことに気が付いた。だからと言って連絡を取らない理由にはならないので構わずコール音を聞く。
出る気配はない。マナーモードにでもして気が付いていないのだろうか。
決まった回数を鳴らした後、機械的なコール音の後に鼓膜を揺らした、声。
「ただいま電話に出られません。用のある奴は発信音の後に用件を残してください。」
ピーー。
「……………………」
ピーー。
「…ぁ」
……………吃驚した。
まさかあの不動がわざわざ留守録メッセージを付けていることに。自分の声で。
丁寧にしたつもりなのかわざとなのか微妙な言葉遣いで、しかし何時も人を挑発する時とは違う柔らかな響きの声。
アイツは、こんな声をしていただろうか。
「…んなとこに突っ立って何やってんだ。」
「……不動。」
用件は、アイツの携帯に残さずに直接話した。
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
メッセージ一件。
携帯の待受画面に映った珍しいメッセージにそのまま決定ボタンを押してメッセージとやらを流す。
ピーー。
「……………………」
ピーー。
「……なんだよ、これ。」
お決まりの機械音以外は何も入っていない。ようするに無言だ。ただの悪戯か。ムカつくので削除しようと直ぐに操作する。
メッセージを削除しますか?
→はい
いいえ
……ふと、外から戻った時に出会った奴を思い出した。
俺に会ったら真っ先に顔を歪めるアイツは携帯を耳にあてたままほうけた状態で、声を掛けてもどこか思考を飛ばしたような様子で、しかし用件のみはきちんと伝えてきた。
…アイツが電話してきた?
ふと思っただけで確信などない。
第一アイツに番号は教えていないはずだ。
そう考えて削除を決定した。
鬼道ならば必要に応じれば監督から聞きそうだと言う考えは気付かないふりをして。
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
その後何度か電話を掛けた。
もし万が一出られたら困るので掛けるのは夜だ。(なんでかなんて考えたくもない。)
ピーー。
「ただいま電話に出られません。用のある奴は発信音の後に用件を残してください。」
ブチッ。
メッセージは、残さない。
用件なんてない。
なんとなく。
ただなんとなく。
声が聞きたかった。
いつもと違う優しい声。
まるでストーカーじゃないか。
聞き終わった後に何時も思う。
後悔する。
でも、俺はまた繰り返す。
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
その後何度も同じ番号から電話が掛かってくる。
誰かわからないから出ないが、大体同じ時間に掛かってくる。
でもメッセージは何時も残さない。
(ばかだなぁ…)
あの頭の回るアイツがこんなことするなんて思ってなかった。
気持ち悪いはずの毎日の電話は、気が付いたら俺の楽しみになってた。
でもなんだか落ち着かない。
そわそわと言うよりもイライラ。
「…一言くらい残しやがれ。」
誰かわからない番号からの電話。
それは何時も隣の部屋から掛かってくる。
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
るすばん電話の声がすき、とか言うお題があったのでそこから妄想。
直接あきおちゃんと話せないけど、留守番電話の声だけでも良いから感じたい鬼道さん。気が付いたら好きだった。
あきおちゃんは素直じゃないから鬼道さんだって気付いているけど誰の番号かわからないって言い張る。
部屋は直ぐ隣なのにお互いに相手がどう思っているのか気付かずに携帯を使って気持ちを持て余してる。
携帯を通して、声を伝えて、繋がれば良いだけなのに。
それが出来なくて携帯を握り締めて想いを留まらせ続ける。
最終的にあきおちゃんが電話かけ直して、鬼道さんはついにキレたかと思って怖くて電話出られないんだけど、留守電に切り替わって怒声がくるかとビクビクしていたら
「……どうせなら一言くらい残しやがれ。」
の一言。
即行切られて鬼道さんはぽかん。
気付かれていたのか?というか一言残せってどういう意味…え、そういうことなのか?とぐるぐるしてその日はもうかけたりしない。
あきおちゃんは勇気振り絞って電話して、鬼道が観念してちゃんと掛けてくるかと思ったがそんなことなくてムカつく。
鬼道さんは自分だと気付かれているのか半信半疑だったけど、次の日いつもならちょっかいだしてくるはずなのに不機嫌そうにあからさまに無視をされて確信。やっぱり自分だと気付かれていたんだ、と。
その夜電話をまた掛ける。
でもあきおちゃんは出ない。
そうだろうと思っていたから、留守電に今度はちゃんと残す。
「……俺だ。」
と一言だけ。本当に言われた通り一言だけ。
あきおちゃんは嫌味か!と顔真っ赤にして怒る。
で、また電話。
「俺じゃわかりません。」
とメッセージを残す。
機嫌損ねてるのが早口、即行切る、敬語なあたりからうかがえて思わず笑っちゃう鬼道さん。
次の日にまた電話。
留守電に
「………鬼道だ。」
と。
あきおちゃんは
「用件言えよ。」
って残す。
また次の日は
「用件は、別にない。」
「じゃあかけんな」(ムカついた)
次の日
「じゃあ用件を考える」
「考えてから掛けろ」
このままだと声を聞けなくなるかも知れない(昼間会うのは別)と思って必死に考える鬼道さん。
その夜。
「………お前の、声が聞きたかったんだ。」
と当初の目的を思い出したので伝える。
でもあきおちゃんからは電話がこないので疑問に思う鬼道。もう留守電一言が当たり前になっている。
次の日の朝に直接聞きに行くと
練習しろっ!って怒られる。
鬼道さんは納得がいかない。けど、また夜に電話する。
また留守電かと思ってたのに今度は出られて吃驚する鬼道さん。
「ふ、不動…?」
ドキドキしながら尋ねても無言。
「不動?」
もう一度尋ねたらトンッと軽く扉を叩く音がして視線を一度向けると携帯から漸く声が聞こえてほっとするのも一瞬。
「声だけで、満足かよ。」
瞬間携帯握ったまま急いで扉を開くと恥ずかしそうに俯き加減で、でも上目で恨めしそうに睨みながら頬を染めて携帯を耳に当ててるあきおちゃんが居て、吃驚するよりも何よりも携帯その場に落として抱きしめる鬼道さん。
吃驚して恥ずかしくて暴れようとしたら予想出来ていた鬼道さんに、「夜だぞ」と一言言われて悔しそうに大人しくなって鬼道さんの肩に顔を埋めてぎゅうと背中を抱きしめるあきおちゃん。
先にメッセージを残しちゃった時点であきおちゃんの負けなのです。
めでたしめでたし。←
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あの人は今まで一体どれだけの言葉を押し殺していたのだろうか。
不器用なあの人に
少しの苛立ちを感じた。
好きだけど描いたことがなかった春奈ちゃん。
二枚目はどんな絵柄にしようかと練習。
アニメに似せるのが一番すっきりする。
しかし一枚目怖ぇな。
ふどはるが好きなのは、特に意中の相手がいなくて、恋愛方面で人を見ないさっぱりした明るい子だから、不動のこともちゃんと見てくれるかなって思った。
不動はどこか自虐的なのかも知れない。過度のものではなく、普通の人が持つものだけど。
誰かに認められなければ、なんの意味もない。サッカー自体は好きだけど、目的は違う、のかな。今は、少しずつ変わっているけど。
人に嫌われて嬉しい人なんかいない。
どうせ嫌われるなら、自分から突き放したと言うポーズを取っている方が、良い。
そんな感じ。

不器用なあの人に
少しの苛立ちを感じた。
好きだけど描いたことがなかった春奈ちゃん。
二枚目はどんな絵柄にしようかと練習。
アニメに似せるのが一番すっきりする。
しかし一枚目怖ぇな。
ふどはるが好きなのは、特に意中の相手がいなくて、恋愛方面で人を見ないさっぱりした明るい子だから、不動のこともちゃんと見てくれるかなって思った。
不動はどこか自虐的なのかも知れない。過度のものではなく、普通の人が持つものだけど。
誰かに認められなければ、なんの意味もない。サッカー自体は好きだけど、目的は違う、のかな。今は、少しずつ変わっているけど。
人に嫌われて嬉しい人なんかいない。
どうせ嫌われるなら、自分から突き放したと言うポーズを取っている方が、良い。
そんな感じ。
沖くんだなー、と。
沖くんが好きだから気になってたけど…私の好みには合わなかったので全然聴いてない。
でも人気あるっぽいよなー。
筋少の歌を歌ってるあきお絵を見たのでなんとなく。
あ、ユニフォームは流石に覚えてなかった。十二支とか華武ならともかく………すんません、華武もあやういっす。紫ってのしか覚えてないっす。
デザイン的にそんな変化ないけどね、野球は。
あーミスフルのCD聞きたい。虎鉄のとこだけでも良い。贅沢を言えば芭唐も…!
そういえばイオリちゃんうえださんもミスフル好きだけど…芭唐はどうなんだろう。
うえださんの芭唐はガム噛んでる感じが出てて感動した。
森久保さんの虎鉄も語尾変換が最高でした。兄貴(獅子川)の喋りもたまらんです。ただでさえ兄貴カッコイイのに檜山さんボイスとかやべぇよな。
つか豪華だよな、キャスト。
この間犬飼の声の人が女性向けのに居てびっくりした。あんまり見ないと思ったがそういうのに出てんだなー、と。
おじゃる見てたらレツゴMAX観たくなった。…つかブリーチみないと。忘れてたじぇい。
沖くんが好きだから気になってたけど…私の好みには合わなかったので全然聴いてない。
でも人気あるっぽいよなー。
筋少の歌を歌ってるあきお絵を見たのでなんとなく。
あ、ユニフォームは流石に覚えてなかった。十二支とか華武ならともかく………すんません、華武もあやういっす。紫ってのしか覚えてないっす。
デザイン的にそんな変化ないけどね、野球は。
あーミスフルのCD聞きたい。虎鉄のとこだけでも良い。贅沢を言えば芭唐も…!
そういえばイオリちゃんうえださんもミスフル好きだけど…芭唐はどうなんだろう。
うえださんの芭唐はガム噛んでる感じが出てて感動した。
森久保さんの虎鉄も語尾変換が最高でした。兄貴(獅子川)の喋りもたまらんです。ただでさえ兄貴カッコイイのに檜山さんボイスとかやべぇよな。
つか豪華だよな、キャスト。
この間犬飼の声の人が女性向けのに居てびっくりした。あんまり見ないと思ったがそういうのに出てんだなー、と。
おじゃる見てたらレツゴMAX観たくなった。…つかブリーチみないと。忘れてたじぇい。
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HP:
性別:
女性
職業:
人は誰しも人生という旅をする勇者なんだよ。
趣味:
妄想。
自己紹介:
灰男→兎右側
死神→苺蜜柑、蜜柑右側傾向だけども苺が可愛い
戦国→紅蓮の鬼独眼竜
銀魂→糖分マヨ、沖神
庭球→鳳宍、ジロ忍、赤也・仁王右側
テイルズ→クレチェス、ガイアニ、ルクティア
PM→サトシゲ、ピカニャ、ダイルビ、シルゴ、ルサ
電王→龍太・ゆと右側
勇者はせーゆーという職業を目指している▼
しーゆーぐっばいではない▼
とりあえず、目指すだけならタダだ▼
将来の夢はポケモソマスターだ▼
ある意味ポケモソにもなりたいと思っている(笑)▼
死神→苺蜜柑、蜜柑右側傾向だけども苺が可愛い
戦国→紅蓮の鬼独眼竜
銀魂→糖分マヨ、沖神
庭球→鳳宍、ジロ忍、赤也・仁王右側
テイルズ→クレチェス、ガイアニ、ルクティア
PM→サトシゲ、ピカニャ、ダイルビ、シルゴ、ルサ
電王→龍太・ゆと右側
勇者はせーゆーという職業を目指している▼
しーゆーぐっばいではない▼
とりあえず、目指すだけならタダだ▼
将来の夢はポケモソマスターだ▼
ある意味ポケモソにもなりたいと思っている(笑)▼
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