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ロイドくん。私は。
主人公が並んでる中でロイドくんは格好良いって思う。男らしい。

誰かのために怒れる奴って
いい奴だと思うけどな。

ってすごく単純だけど、ルークには今まで無かった言葉。飾りもなく、今目の前に居る人に向けられた言葉。素直な感想。誰かの、ルークのために、ではなく、ただそう思っただけ。
んで、ルークは「お前みたいな友達が欲しかった」だからね。
この時ルークが歳相応…だけど同い年の子ではなく年上に囲まれて諦めた少年に見えた。
死に接している旅なんか関係無い、普通の少年。
ロイドはどれだけの生き物を救うのだろう。


アッシュって本気で人を傷付けられないんじゃないかなぁ。少なくとも、ルークの事嫌いじゃないと良い。
レプリカレプリカ言うけど、それでもルークの名前を取り戻そうとしない。ただのプライドなのかも知れないけど、ルークはアッシュに懐いてるし。
ルークは「アッシュは俺のこと嫌いだけど」とか言いそうだけど、本当の拒絶をされたらルークは何も出来ないんじゃないかなぁ。
「俺が悪いんだ」で終わらせる。
本当卑屈だよな。ロイドくん良く言ったよ!しかも嫌味じゃないの。流石ロイドくん。

クレスについて何も触れてねぇ(笑)
つか主人公三人ってなんか不安だね。
クレスは一般的な知力を持っているが、どこか抜けている。警戒心…注意力?なんだろう、戦闘なら良いんだけど、日常で足りてない。直ぐに人を信用しちゃう。まぁそれは良い所でもあるんだけどさ。
ロイドは馬鹿だけど柔軟な思考を持っていてる。
ルークは日常的な頭は持っているけど卑屈過ぎる。
結構バランスが良いんだけど、三人で漸くバランス取れてるから不安なのかも。冷静に的確な判断出来るガイ、ジェイド、ティアのような意見は出なそう。


ヒロイン組はなんかちょっと怖かった。
コレットって本当ヤバイんだなぁ。
ボケた時のティアの反応も怖かったが、なんかコレットもコレットで「ちょっと間違っただけじゃん!そんな怒んなくたって良いでしょー!」って女子に守られそうで、ティアの方も味方はいそうで…なんかこれ普通にクラスの女子とかなら怖いなぁ、と。んでコレットタイプはやっぱり私の嫌いなタイプなんだなぁ、と思った。いや、正直コレットを擁護する人間の方が無理だな。状況を理解してから口を出せ。
三人の関係が誰の味方とかじゃなくてミントが中立だったから良かったけど。
コレットが羽出して飛んだ時の会話が楽しかった!つかティアが面白い。
ほうきで飛ぶって確かに驚きだよな(笑)
んで引き合いに椅子に乗って飛ぶ人なら知っているけど…ってディスト!!(笑)
ミントとコレットを可愛い、と和み違和感に我に返るティアも良かったが。

次はチェスターの反応から、チェスター、ゼロス、アッシュだと思う。主人公の親友組でガイに来て欲しかったんだけどな!
つかゼロスもアホの子だった。

ルークを赤くて白いの。
ロイドは赤いの。
アッシュも赤いの。

チェスターが赤いのと言って、ロイドくんが「え、俺!?」って反応して「あ、いや、お前じゃなくて赤い長髪の!」「俺さま?」
ゼロスおまw
なんで今まで会話に入っていなかったお前が反応するんだよ!客観的に見れていたら確実にアッシュってわかんだろ!
あとルークを赤くて白いと表すなら、アッシュは赤くて黒いので良いじゃん。
あと完璧なる傍観者なジェイドが…お前年長者なのにな!なんだか恥ずかしいぞ。いや、それがジェイドなんだけど。
とりあえず、ドリームは良いね。こういうの大好きだよ!

ファンダム2楽しいわぁ。
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プレイヤー、ガイで陛下とドンジャラ!!

陛下技発動で「やれやれ」とジェイドが出るけど、ガイが居るとガイも反応するんだね!可愛いなぁ。
んで、陛下にガイが負けると

なんです陛下。そのニヤニヤした目は……。
ああもうっ、わかりましたよ! もう一戦ですね!?
(俺に負けるまでやる気だな……)

って…!自分が負けるまでやるってなんなんだよ陛下!!
畜生、大好きっ!!←
ジェイドとかも陛下の我が儘に付き合う感じが良いし、ガイも陛下を理解してるのが良い。
クフフ、萌だよ!
あとはアニスちゃんがガイをパトロンにすれば良いんだよ。つかガイが陛下に渡さないように頑張れば良いんだよ。

あ、陛下使ってアニス入れて一位になってもコメント楽しい。
女の子とゼロスも好きだけど。
これが俺の愛情表現だ。って…!
ああもう、陛下素敵っ!
数え切れない裏切りをアイツに与えた。
信じ切った彼らはそれに気付かない。
だからこそあれらは"裏切り"。
利用した奴らの中で唯一"俺"自身を信じてた。
だからなのか、それとも共に旅をして情が移ったのか、
彼らからの拒絶は苦しかった。
まるで自分を陥れたかのような感覚。
素直に受け入れたくない、と思う。
でも事実は変わらない。
素直に受け止めたら…?

結局最後は彼らの元に戻った。
真っ正面から"裏切り"を見せ付けた後に。
必要な事だった。
騙し続けた事を黙って無かった事にして居座る事も出来なかった。
大丈夫、彼らなら…アイツなら受け止めてくれる。
自信は無い。でもアイツを信じる気持ちはある。アイツが信じてくれている自信はある。ただ、不安は拭えない。
怖い。
再び受け入れてくれた"仲間"に、まだ感じている。

未だ拭えぬ不安が身体を休ませようとしてくれない。それも一番拒絶をされたくない相手と同室に追いやられたからだ。隣で眠るその幼い顔を眺めて胸が痛む。何時も真っ直ぐな感情を向けてくる。故に嫌悪さえも真っ直ぐで…自分に向けられたらと思うと胸の奥がぐるぐると暴れ回り胃の中の物がせり上がる。
沸き上がる嘔吐感を押さえ込み、恐怖に縛り付けられそうな体を起き上がらせ、うっすらとかいた汗で張り付いた髪を掻き上げた。
カーテン越しに窓から差し込む光は朝を迎えた事を表している。まだ早いだろうが。
眠る事が出来ず休む事なく働いた頭が重い。恐怖からの開放は無く、今にも破裂しそうだ。いや、破裂した方がどれだけ楽か。
苦しみ…それの原因を生み出した自分自身、信じ切れていないと言わんばかりの状況に対する苛立ちを抑え込むように息を吐き出し乱暴に頭を掻く。

「…ぜろす?」

息を飲む。
まだ寝ぼけていますと言わんばかりの舌ったらずな声が名前を呼ぶ。声を出せず、しかし無視も出来ないので笑顔を浮かべて振り向いた。

「起こしちまったか?まだ早いから寝てて大丈夫だぜ。」
「…お前こそ、しっかり身体休めるべきだろ。」
「いや、まぁ、起きちまったもんはしょうがねーし?」

あ、怖い。
大したことじゃない。お前は起きてる、と言いたいだけのただの拗ねからくる不機嫌な音声。
なのに、怖いと感じた。
笑顔が引き攣るのが判って頭を掻く振りをして顔を遮り背ける。
起き上がってベッドから下りる気配を感じ、動けない。

「じゃあ俺も。二度寝したら起きれる気しねぇーから素振りでもしてくる。」

眠たいそうに欠伸をしながら目の前を通って行く足だけを見る。足しか見れない。体が不自然に強張ってる。
視界から消えて漸く力を抜いて、ベッドに倒れこむ。洗面所からは顔を洗う音がする。そんな日常的な音を聞きながら、瞼を下ろした。

「俺さまダセェ…。」
「なんか言ったか?」

ぽつり、零した言葉に返って来た声にびくりと肩を揺らし顔を向けるとすっきり目覚めたらしい顔が視界に入る。何かを思い出したように、あ、と小さく零して笑顔を浮かべる。
心臓が小さく跳ねた。ちょっとした動揺。

「おはよう、ゼロス。」
「……へ、あ…、おはよう。」

ただの朝の挨拶。だけど重かった頭はすぽんと全てが抜けたように軽くなっていて、空のような頭でもとりあえず挨拶は返した。
ん、と満足そうな笑顔が返ってくる。
思考が止まる。
あれ、なんだか普通だ。
色々考えていた自分が馬鹿みたいだ。
だってロイドだぜ?
今更じゃないか。
ああ、でも…安心した。

「はぁ~…本当、馬鹿みてぇ。」
「あ、何がだよ。」
「いやいや、こっちの話。俺さまもう一眠りするから時間になったら起こしてー。」

掛け布団を胸に抱き寄せ目を閉じる。

「あっ、オイ、どうせなら一緒に素振りでもしようぜ?」
「やーよ、俺さまは寝る。つーわけでよろしく、ハニー。」

体を揺らして起こそうとする相手を軽い抗議で睨みを入れて笑顔でお願いすると布団を被って眠りについた。

俺は漸く安らぎを手に入れた。
大丈夫、お前とならまた歩き出せる。
これからは偽る事なく"俺"で居られる。
"神子"ではなく、"俺さま(ゼロス)"として。



 ̄ ̄ ̄

正直自分自身何が書きたいのか解らないけど、とりあえず形に表してみた結果。
ただ当たり前の挨拶を当たり前に言われる事、それはロイドが普通にゼロスを受け入れているって事だよーって言うだけ。
もっと短い予定だったんだけどな。


おはようはその日の始まりの挨拶で、ロイドが自分を恨んでいない事を知って再びロイドたちと一緒に居る事を決めた、改めて共に旅を始める、また心の方でも今までとは違い騙す事も無く一対一で相手をする、新たな気持ちを持ってと言うかやっぱり改めてって感じでのまっさらなゼロスの始まりのきっかけと言うか不安を吹っ飛ばした言葉。


でもあれだな。
自分の書きやすいように変えるからなんかゼロスじゃなくなるんだよね。ロイドくんにもツッコミ入れたいところあるし。
駄目だなぁ。
ジェイド←サフィール←ピオニー

ガイ


ハァハァ!
人になっていくジェイドハァハァ!←

可愛い、ガイに頼るジェイド可愛い。
でもディストの事も気にかけているジェイドが良い。…好み的な感じで。多分ジェイドに余裕がないので。
ピオニー陛下神出鬼没!

ピオニー「ジェイド、読め。」
ジェイド「はっ。ガイ!読み上げるように。」
ガイ「俺かよっ!?」
良いね、この流れ!大好きだジェイド。


話は面白かった!
萌も多々あった!
だけど、設定にズレがある気がするのだが…。
まずこのゲーム内のアビス軍(←)は最後の戦い前、アッシュも生きている。故にまだ旅は終わっていない。にも関わらず、旅が終わっている設定…。
うーん、ジェイドがグランコクマに戻るなんて事あったか?
アリエッタとの決闘前で止まっている私にはわからんぞ!

まず絵が悪い意味てヤベェ。


ロイドのヒロインはコレット、チェスターのヒロインはアーチェときてガイのヒロインがアニスでウハウハです!
まぁ、そこでナタリアが来たらアッシュに泣かれるからな。ナタリアもガイも好きなんだもんな、アッシュくんは!
でもアッシュの声が低くしてあるだけでアッシュじゃなくて気持ち悪い。アッシュを返せぇー!鈴木さんのばかぁ!一番良かったのアビスの時だけじゃないか!!


サフィール可愛い。
幼なじみ三人可愛い。
ジェイド←サフィールを判った上でサフィールにちょっかいを出すピオニー陛下…良いねぇ!
サフィール可愛いなぁ。
つかジェイドモテモテね!(笑)
ジェイドに「親友でしょう」と言って「冗談は顔だけにしてください」と返され、「俺は親友だと思ってるぞ(はーと)」と陛下…おい、三角関係!
可愛過ぎんだろおっさんども…!!
ジェイドのお話は萌がいっぱい!
タスケテー























遊びたいって言うかお話したい。
ストレスが溜まってる。
人に逢いたい。
ダレカー
リバースの戦闘を見た時面倒だなぁ、と思ったの。

………テンペストも一緒やん。

つかツッコミまくりですよ。
カイウス、オレ一人じゃ無理だよ!って、別に届けてとは言ったが一人でとは言ってないぞ?
人が死んでんのに「ピコーン ○○を手に入れた!」じゃねぇよ!!空気読め!!


あー!!戦闘やりづらい!!
つか移動の仕方わからないよ!
うあー、萎えるー。ハーツやりたいー。

他のDSテイルズは二千円以上なのにテンペスト五百円ですよ?どんだけとか思ったらそんだけでしたわ。
最後まで出来るかな…。
つかまずレベル上げをさせろよ。私は「もうギリギリの試合はしたくない」んだよ!←
余裕で勝つのが楽しいんだよ。
魔神剣一発で終わる爽快さ!

なのにカイウス技覚えてなくね?私がちゃんと調べてないだけか…?

あー、イノセンス二周目でもやろうかな。
テンペスト、開始数秒で終わったと思った。

酷過ぎる…。何故もっとアニメーション入れないの?OPくらい全部アニメーションにしろよ。

ひでぇ………。


え、これスタートボタン押さないと駄目?←
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妄想。
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灰男→兎右側
死神→苺蜜柑、蜜柑右側傾向だけども苺が可愛い
戦国→紅蓮の鬼独眼竜
銀魂→糖分マヨ、沖神
庭球→鳳宍、ジロ忍、赤也・仁王右側
テイルズ→クレチェス、ガイアニ、ルクティア
PM→サトシゲ、ピカニャ、ダイルビ、シルゴ、ルサ
電王→龍太・ゆと右側

勇者はせーゆーという職業を目指している▼
しーゆーぐっばいではない▼
とりあえず、目指すだけならタダだ▼
将来の夢はポケモソマスターだ▼
ある意味ポケモソにもなりたいと思っている(笑)▼
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