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鬼道×夏未は萌えるかも知れない。
多分最初は鬼道→夏未だろうけど。
夏未さん円堂が好きだし。
でも円堂は秋ちゃんとくっついて欲しいからなぁ。夏未さんは諦める時はあっさりしてそう。気持ちは捨てられなくても。
夏未さんが円堂が好きだってわかってて、むしろそれを見ていて不器用なとことか知って可愛いな、って思っていたら良い。ただ、円堂を好きだって知ってるから邪魔はしない。何もしない。手伝えるなら、それがたとえ夏未さんじゃなくてもやるような手伝いをしてあげる程度。
でも円堂が秋ちゃんと付き合ったりとか、何かしら円堂の気持ちがはっきりとして夏未さんが泣いたら、抱きしめてあげれば良いと思う。ハンカチ差し出して、返さなくても良い。とかね。
なんでか円堂に気持ちバレて、なんで見てるだけなんだ?とか言われて、お前のせいだよ、とか思いつつも何も言えない鬼道さんとかも良いかも知れない。
そして懲りずにふどはるを推します。
不動は春奈ちゃんの気持ちに気付いても何もしないで何時も通り相手するけど、段々好きになっていけば良い。
んで、やっぱり告白は不動から!春奈ちゃんはどこか諦めてるから言わない。それもわかったうえで。
「なぁ、付き合えよ」
「はい、どこにですか?」
「ちげぇよ。」
「え?」
「交際の申し込み。」
「………………………ええええええええ!!!???」
「(うっせ…)お返事は?(にやり)」
「え、あ…(知って、たんだ…)よろしく、おねがいします。」
「ん、よろしく(微笑み/あれだよ、好きな奴にしか見せないってやつだよ)」
好きだとは言わない不動。
春奈ちゃんからかわれてるのかな、とか不安になったり。でも優しい人だってのは知ってるから、違うって思うのにやっぱり不安になる。
鬼道が怒る。本気なのかって。ただでさえ不動は許せないのに更に遊びとかだったらマジで殴るつもりで聞いたら
「好きだぜ」
ってあっさり言われてぽかん。
「嘘を吐くな!」
「嘘じゃねぇっつの。なんなんだよ」
「………春奈には、言っていないだろう」
「…………鬼道くんには関係ないだろ?」
「っ、………?おまえ、」
「うるせぇ。何も言うな。」
「……(フッ)春奈を、よろしく頼む」
「………チッ。シスコン」
「大切なんだ。」
「知ってるよ。……大切だ、って思ってるだけじゃ、なんも変わんねぇぞ」
「え?」
「お嬢様の王子さんはもう別のやつのもんなんだから、何躊躇う必要あんの?」
「……………わかってる。」
「……ふーん。…ま、オレには関係ねぇけど。」
「んじゃ、オレ帰っから。じゃあな、お義兄ちゃん(にやにや)」
「……気分が悪い。」
とか言いながらそんなに嫌じゃない、少しだけ不動を好きになれた鬼道さん。
ふどはるを推すと豪炎寺が余るんだよね。
あ、冬っぺが居た。冬っぺは誰とくっつくかなぁ。
多分最初は鬼道→夏未だろうけど。
夏未さん円堂が好きだし。
でも円堂は秋ちゃんとくっついて欲しいからなぁ。夏未さんは諦める時はあっさりしてそう。気持ちは捨てられなくても。
夏未さんが円堂が好きだってわかってて、むしろそれを見ていて不器用なとことか知って可愛いな、って思っていたら良い。ただ、円堂を好きだって知ってるから邪魔はしない。何もしない。手伝えるなら、それがたとえ夏未さんじゃなくてもやるような手伝いをしてあげる程度。
でも円堂が秋ちゃんと付き合ったりとか、何かしら円堂の気持ちがはっきりとして夏未さんが泣いたら、抱きしめてあげれば良いと思う。ハンカチ差し出して、返さなくても良い。とかね。
なんでか円堂に気持ちバレて、なんで見てるだけなんだ?とか言われて、お前のせいだよ、とか思いつつも何も言えない鬼道さんとかも良いかも知れない。
そして懲りずにふどはるを推します。
不動は春奈ちゃんの気持ちに気付いても何もしないで何時も通り相手するけど、段々好きになっていけば良い。
んで、やっぱり告白は不動から!春奈ちゃんはどこか諦めてるから言わない。それもわかったうえで。
「なぁ、付き合えよ」
「はい、どこにですか?」
「ちげぇよ。」
「え?」
「交際の申し込み。」
「………………………ええええええええ!!!???」
「(うっせ…)お返事は?(にやり)」
「え、あ…(知って、たんだ…)よろしく、おねがいします。」
「ん、よろしく(微笑み/あれだよ、好きな奴にしか見せないってやつだよ)」
好きだとは言わない不動。
春奈ちゃんからかわれてるのかな、とか不安になったり。でも優しい人だってのは知ってるから、違うって思うのにやっぱり不安になる。
鬼道が怒る。本気なのかって。ただでさえ不動は許せないのに更に遊びとかだったらマジで殴るつもりで聞いたら
「好きだぜ」
ってあっさり言われてぽかん。
「嘘を吐くな!」
「嘘じゃねぇっつの。なんなんだよ」
「………春奈には、言っていないだろう」
「…………鬼道くんには関係ないだろ?」
「っ、………?おまえ、」
「うるせぇ。何も言うな。」
「……(フッ)春奈を、よろしく頼む」
「………チッ。シスコン」
「大切なんだ。」
「知ってるよ。……大切だ、って思ってるだけじゃ、なんも変わんねぇぞ」
「え?」
「お嬢様の王子さんはもう別のやつのもんなんだから、何躊躇う必要あんの?」
「……………わかってる。」
「……ふーん。…ま、オレには関係ねぇけど。」
「んじゃ、オレ帰っから。じゃあな、お義兄ちゃん(にやにや)」
「……気分が悪い。」
とか言いながらそんなに嫌じゃない、少しだけ不動を好きになれた鬼道さん。
ふどはるを推すと豪炎寺が余るんだよね。
あ、冬っぺが居た。冬っぺは誰とくっつくかなぁ。
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「そういや俺さぁ…」
「ん、ごめん。何?」
「ああ、いや…。俺さぁ」
「うん」
「………」
「………」
「……ぁー」
「なんだよ」
「……うん。」
「…?」
「やっぱなんでもない」
「はぁ?なにそれ。」
「うん、俺もよくわかんない」
「ふーん。」
「うん…」
「………」
「………」
「……あ、そういや今ハッピーセットポケモンなんだよ。マックいこうぜ」
「おもちゃ欲しいのかよ」
「あー…いや、別に。なんとなく、」
「はぁ?」
「おまけで期間限定って言われるととりあえず集めとこっかなーって。あとで後悔して手に入んねぇより良いじゃん。どうせおまけだし」
「ハッピーセットだけじゃたんねぇくせに」
「だめ…?」
「別にいいけど…」
「よっしゃ!んじゃマック行こうぜー!」
「俺何食おう。」
ある意味普通なんじゃないかなぁって言う会話。
特に意味はないしキャラが誰とかもないです。
でもなんとなくこの会話だけで二人のキャラは出来た気がする。
なんとなく。なんとなくハッピーセットの子は基本明るいイメージ。メールでやり取りとか結構してそう。友達も多い。
もう一人は普通。明るくもなく暗くもない。まぁ、周りに釣られて笑いもするし騒ぎもするから明るくもなる。ただなんとなく普段は感情の起伏があまりない子。ふと気になってどうしようか悩んで相談しようと声をかけるけどまだ悩んで結局どうでも良くなった。
多分、「こいつなんで俺と一緒に居んだろ」とか思ったりする子。(もっと一緒に居て楽しい奴とか居んじゃねぇの?的な意味で)別に友達がいないわけじゃない。気が付いたらハッピーセットの子が一緒に居た。帰る約束とかしてないし、一緒に居ても携帯弄ってたりするけど、会話がないことを苦痛に感じたりしないから放っておいたら一緒に居るのが当たり前になっていた。あと携帯弄ってたりするけど話し掛ければちゃんと顔向けて話聞いてくれるからいつの間にか気に入っちゃったんだと思う。
じゃあ普通の子は高橋浩斗。ハッピーセットは高杉祐一。
クラスは一緒。番号近いっつか並んでるからそれがきっかけ。高杉がなんとなく気にして話かけるようになって、てのが始まりだと思う。
最初は名前呼びだったけど、高橋が心を開きはじめたあたりからいきなり名前で呼び始めて、吃驚してなんも言わなかったら「あぁ…」って気付いて
「苗字なんか似てっから、名前のが良いかなって。嫌か?」「…いや、別に」(多分人付き合いが慣れていない。苦手ってより慣れていない。)「そっか!んじゃ、俺のことも名前で呼べよ。」「あぁ、うん…」
試しに呼ばせたりしない。そこは気にしない。でも苗字で呼ばれたら「名前で呼べって言ったじゃーん」とか軽いノリで言ってくる。「ぇ、ぁ…ゆういち…。」「ん!(満足げ)なんだ?」みたいな。
付き合っていくうちに高橋も遠慮がなくなってく。
基本祐一呼びだったのがゆう呼びになったりする。「祐一ー、居るか祐一ー。おい、ゆう!ゆう呼んでんだろ!!」みたいな。
高杉は普通に「ひろとー。おーいひろひろー?」みたいに呼ぶ。だからこそ高橋もゆう呼びするのかと。
初めての出会いは中一。
おいおい、妄想が止まらねぇなぁ、止まらねぇよ。
「ん、ごめん。何?」
「ああ、いや…。俺さぁ」
「うん」
「………」
「………」
「……ぁー」
「なんだよ」
「……うん。」
「…?」
「やっぱなんでもない」
「はぁ?なにそれ。」
「うん、俺もよくわかんない」
「ふーん。」
「うん…」
「………」
「………」
「……あ、そういや今ハッピーセットポケモンなんだよ。マックいこうぜ」
「おもちゃ欲しいのかよ」
「あー…いや、別に。なんとなく、」
「はぁ?」
「おまけで期間限定って言われるととりあえず集めとこっかなーって。あとで後悔して手に入んねぇより良いじゃん。どうせおまけだし」
「ハッピーセットだけじゃたんねぇくせに」
「だめ…?」
「別にいいけど…」
「よっしゃ!んじゃマック行こうぜー!」
「俺何食おう。」
ある意味普通なんじゃないかなぁって言う会話。
特に意味はないしキャラが誰とかもないです。
でもなんとなくこの会話だけで二人のキャラは出来た気がする。
なんとなく。なんとなくハッピーセットの子は基本明るいイメージ。メールでやり取りとか結構してそう。友達も多い。
もう一人は普通。明るくもなく暗くもない。まぁ、周りに釣られて笑いもするし騒ぎもするから明るくもなる。ただなんとなく普段は感情の起伏があまりない子。ふと気になってどうしようか悩んで相談しようと声をかけるけどまだ悩んで結局どうでも良くなった。
多分、「こいつなんで俺と一緒に居んだろ」とか思ったりする子。(もっと一緒に居て楽しい奴とか居んじゃねぇの?的な意味で)別に友達がいないわけじゃない。気が付いたらハッピーセットの子が一緒に居た。帰る約束とかしてないし、一緒に居ても携帯弄ってたりするけど、会話がないことを苦痛に感じたりしないから放っておいたら一緒に居るのが当たり前になっていた。あと携帯弄ってたりするけど話し掛ければちゃんと顔向けて話聞いてくれるからいつの間にか気に入っちゃったんだと思う。
じゃあ普通の子は高橋浩斗。ハッピーセットは高杉祐一。
クラスは一緒。番号近いっつか並んでるからそれがきっかけ。高杉がなんとなく気にして話かけるようになって、てのが始まりだと思う。
最初は名前呼びだったけど、高橋が心を開きはじめたあたりからいきなり名前で呼び始めて、吃驚してなんも言わなかったら「あぁ…」って気付いて
「苗字なんか似てっから、名前のが良いかなって。嫌か?」「…いや、別に」(多分人付き合いが慣れていない。苦手ってより慣れていない。)「そっか!んじゃ、俺のことも名前で呼べよ。」「あぁ、うん…」
試しに呼ばせたりしない。そこは気にしない。でも苗字で呼ばれたら「名前で呼べって言ったじゃーん」とか軽いノリで言ってくる。「ぇ、ぁ…ゆういち…。」「ん!(満足げ)なんだ?」みたいな。
付き合っていくうちに高橋も遠慮がなくなってく。
基本祐一呼びだったのがゆう呼びになったりする。「祐一ー、居るか祐一ー。おい、ゆう!ゆう呼んでんだろ!!」みたいな。
高杉は普通に「ひろとー。おーいひろひろー?」みたいに呼ぶ。だからこそ高橋もゆう呼びするのかと。
初めての出会いは中一。
おいおい、妄想が止まらねぇなぁ、止まらねぇよ。
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性別:
女性
職業:
人は誰しも人生という旅をする勇者なんだよ。
趣味:
妄想。
自己紹介:
灰男→兎右側
死神→苺蜜柑、蜜柑右側傾向だけども苺が可愛い
戦国→紅蓮の鬼独眼竜
銀魂→糖分マヨ、沖神
庭球→鳳宍、ジロ忍、赤也・仁王右側
テイルズ→クレチェス、ガイアニ、ルクティア
PM→サトシゲ、ピカニャ、ダイルビ、シルゴ、ルサ
電王→龍太・ゆと右側
勇者はせーゆーという職業を目指している▼
しーゆーぐっばいではない▼
とりあえず、目指すだけならタダだ▼
将来の夢はポケモソマスターだ▼
ある意味ポケモソにもなりたいと思っている(笑)▼
死神→苺蜜柑、蜜柑右側傾向だけども苺が可愛い
戦国→紅蓮の鬼独眼竜
銀魂→糖分マヨ、沖神
庭球→鳳宍、ジロ忍、赤也・仁王右側
テイルズ→クレチェス、ガイアニ、ルクティア
PM→サトシゲ、ピカニャ、ダイルビ、シルゴ、ルサ
電王→龍太・ゆと右側
勇者はせーゆーという職業を目指している▼
しーゆーぐっばいではない▼
とりあえず、目指すだけならタダだ▼
将来の夢はポケモソマスターだ▼
ある意味ポケモソにもなりたいと思っている(笑)▼
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