時間のある時に更新しています。
日常、進行状況等。
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侑龍
昼に出された食事に入っていた椎茸を残した事について相棒から細かく言われ、侑斗は逃げ出すように電車を降りた。
降りる時に背中から何時もの情けない声で自分を呼ぶのを聞きながらも、そんな事で足を止める訳も無く、公園のベンチで静かな時を過ごす、という今に至る。
子供たちが母親の目に守られながら公園内の遊具で遊ぶ姿をなんともなしに眺めてどれくらいの時間が経っただろうか。
次第に母親に声を掛けられて共に公園を後にする姿は、先程まで賑わっていた公園とは違い、相棒から逃げて来た侑斗には一人を思い知らせるように静かだった。
ふと視線を設置されている時計へと向ければ、針は90度を作りおやつの時間を表している。
一息吐いてベンチから立ち上がると、草陰に居る子供のような雰囲気を漂わせながらも明らかに子供ではない、見知った姿を目に留めた。数秒その姿を眺め、歩き出す頃には穏やかだった表情は消えており、背を向けてしゃがみ込んでいる相手の後ろに立った。
「何やってんだ、お前。」
暗に勝手に出歩いているのか、という気持ちを込めて侑斗が聞くと、突然の声に驚いたのかその背中はびくりと震えて見せた。瞬間、に゛ゃあと苦しそうな声が相手の腕の中から聞こえ、侑斗が覗き込むと目の前の相手は小さく声を上げ、うっかり力を込めてしまった腕を緩めたらしく、抱き抱えられていた猫が走り去っていた。
逃げていく猫を視線で追ってから目の前の帽子を被った相手を見下ろせば、既に姿が見えなくなった猫を未だに見詰めている。かと思えば淋し気に下げられた眉を吊り上げて侑斗を睨み上げてきた。
「お前、嫌い!」
唐突な言葉に侑斗もあからさまに眉を寄せて見せる。口を開こうとした瞬間、相手はぷい、と顔を逸らして足を抱えてしまった。
見た目は青年であるのに、言動はまるで少年だ。
そんな相手の態度に侑斗が黙っている訳も無く、不機嫌さを隠さないままに相手の前へと回り込み、腕を掴んだ。
無意識に逃がさないようにしたのだろう。相手は掴まれた腕に視線をやってから侑斗を思い切り睨み付けた。
明らかに敵意を剥き出しにする相手に侑斗も反発するように目を吊り上げる。
「お前それしか言えないのかよ。」
「放してよ!」
侑斗の言葉をまともに受け止めずに腕を振りほどこうとするも、侑斗も一層力を込めた。痛みの走った腕に眉を歪ませながらも、睨むことは止めない相手に、瞬間侑斗に今まで以上の怒りが走った。
腕を振って暴れる相手の肩を掴み、動きを止めたその時、相手の唇に侑斗のそれが重なった。
ほんの一瞬の事で、侑斗自身も自分の行動を理解するのに時間を要し、顔を離して窺った相手の表情は理解出来ず驚愕を表し、また今にも泣きそうに歪められていた。
謝罪の言葉でも発しようとしたのか、何を言いたかったのかは解らないが、侑斗が口を開いた瞬間、目の前の相手は姿を変えた。
「、ぁ…。」
目の前の相手は困ったように眉を下げ、窺うように首が小さく傾く。
「あの、放して、くれるかな?」
先程とは打って変わってたどたでしい喋り方。しかし、先程のような幼さは無くなっていた。
相手の言葉に、放心していた侑斗は我に返ったように相手を捕らえていた手を放し、立ち上がる。
「……悪かった。アイツにも言っておいてくれ。」
自らの行動を反省するように、苦々しい表現で告げると直ぐにその場を後にした。
普段では見られないような侑斗の様子に、一人残された相手はぽかん、と何も言えずに見送るだけだった。
「うわーん、亀ちゃーん熊ちゃーん!!」
「坊ちゃんもまだまだ子供だねぇ。」
泣き付く龍太の頭を軽く撫でて眺めながら呟かれた言葉を聞いていたのは、本当に寝てさえ居なければ金のみだろう。
「一番複雑なのって、僕なんじゃないかなぁ。」
一人首を傾げながらも、普段の運の悪さと比べたらそう大した事もない様子で呟かれた良太郎の疑問を聞いた者は誰も居ない。
その後、風呂から帰って来た桃が泣き叫ぶ龍太に驚き、また幾ら気にかけても相手にされなかったことは言うまでもなく。
昼に出された食事に入っていた椎茸を残した事について相棒から細かく言われ、侑斗は逃げ出すように電車を降りた。
降りる時に背中から何時もの情けない声で自分を呼ぶのを聞きながらも、そんな事で足を止める訳も無く、公園のベンチで静かな時を過ごす、という今に至る。
子供たちが母親の目に守られながら公園内の遊具で遊ぶ姿をなんともなしに眺めてどれくらいの時間が経っただろうか。
次第に母親に声を掛けられて共に公園を後にする姿は、先程まで賑わっていた公園とは違い、相棒から逃げて来た侑斗には一人を思い知らせるように静かだった。
ふと視線を設置されている時計へと向ければ、針は90度を作りおやつの時間を表している。
一息吐いてベンチから立ち上がると、草陰に居る子供のような雰囲気を漂わせながらも明らかに子供ではない、見知った姿を目に留めた。数秒その姿を眺め、歩き出す頃には穏やかだった表情は消えており、背を向けてしゃがみ込んでいる相手の後ろに立った。
「何やってんだ、お前。」
暗に勝手に出歩いているのか、という気持ちを込めて侑斗が聞くと、突然の声に驚いたのかその背中はびくりと震えて見せた。瞬間、に゛ゃあと苦しそうな声が相手の腕の中から聞こえ、侑斗が覗き込むと目の前の相手は小さく声を上げ、うっかり力を込めてしまった腕を緩めたらしく、抱き抱えられていた猫が走り去っていた。
逃げていく猫を視線で追ってから目の前の帽子を被った相手を見下ろせば、既に姿が見えなくなった猫を未だに見詰めている。かと思えば淋し気に下げられた眉を吊り上げて侑斗を睨み上げてきた。
「お前、嫌い!」
唐突な言葉に侑斗もあからさまに眉を寄せて見せる。口を開こうとした瞬間、相手はぷい、と顔を逸らして足を抱えてしまった。
見た目は青年であるのに、言動はまるで少年だ。
そんな相手の態度に侑斗が黙っている訳も無く、不機嫌さを隠さないままに相手の前へと回り込み、腕を掴んだ。
無意識に逃がさないようにしたのだろう。相手は掴まれた腕に視線をやってから侑斗を思い切り睨み付けた。
明らかに敵意を剥き出しにする相手に侑斗も反発するように目を吊り上げる。
「お前それしか言えないのかよ。」
「放してよ!」
侑斗の言葉をまともに受け止めずに腕を振りほどこうとするも、侑斗も一層力を込めた。痛みの走った腕に眉を歪ませながらも、睨むことは止めない相手に、瞬間侑斗に今まで以上の怒りが走った。
腕を振って暴れる相手の肩を掴み、動きを止めたその時、相手の唇に侑斗のそれが重なった。
ほんの一瞬の事で、侑斗自身も自分の行動を理解するのに時間を要し、顔を離して窺った相手の表情は理解出来ず驚愕を表し、また今にも泣きそうに歪められていた。
謝罪の言葉でも発しようとしたのか、何を言いたかったのかは解らないが、侑斗が口を開いた瞬間、目の前の相手は姿を変えた。
「、ぁ…。」
目の前の相手は困ったように眉を下げ、窺うように首が小さく傾く。
「あの、放して、くれるかな?」
先程とは打って変わってたどたでしい喋り方。しかし、先程のような幼さは無くなっていた。
相手の言葉に、放心していた侑斗は我に返ったように相手を捕らえていた手を放し、立ち上がる。
「……悪かった。アイツにも言っておいてくれ。」
自らの行動を反省するように、苦々しい表現で告げると直ぐにその場を後にした。
普段では見られないような侑斗の様子に、一人残された相手はぽかん、と何も言えずに見送るだけだった。
「うわーん、亀ちゃーん熊ちゃーん!!」
「坊ちゃんもまだまだ子供だねぇ。」
泣き付く龍太の頭を軽く撫でて眺めながら呟かれた言葉を聞いていたのは、本当に寝てさえ居なければ金のみだろう。
「一番複雑なのって、僕なんじゃないかなぁ。」
一人首を傾げながらも、普段の運の悪さと比べたらそう大した事もない様子で呟かれた良太郎の疑問を聞いた者は誰も居ない。
その後、風呂から帰って来た桃が泣き叫ぶ龍太に驚き、また幾ら気にかけても相手にされなかったことは言うまでもなく。
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シルゴのばかー!!
うっかりにまにましながら読んじゃったじゃないか!
シルバーもゴールドも可愛いんじゃー!(どんがらがっしゃん/ちゃぶ台返し)
嗚呼、宿題が終わらない。
眠い。
筋肉痛がッ…!
うっかりにまにましながら読んじゃったじゃないか!
シルバーもゴールドも可愛いんじゃー!(どんがらがっしゃん/ちゃぶ台返し)
嗚呼、宿題が終わらない。
眠い。
筋肉痛がッ…!
首の辺りが痛いです。ゴキゴキなるんです。あ、いや、黒いあの物体じゃないですからね?(←)
はらわたを、ぶちまけろッ!!
グッホゥア!
はぁはぁ、カブさんなんてことしてくれるんだ。こてちぃー!!か、かわええ…かわええよう!
ひぃひぃ!なんかもう気分は床でごろんごろんな気分ですYo!(…)
花とかもう凄いのに大して気にならないくらいに虎鉄にノックアウトされたとです…。
どうでも良いけど芸人のヒロシがなんか好きです。微妙な人が好きなんだろうか。(ぇ)
でんおー好きの子が虎鉄を好きらしい。猪里ちゃんも好き、と言ってた。
うん、ごめん…いの、とらなんだ…。
え、え?逆!?
とかなった。わかってっけどねー!未だにいのとら好きの子に会っていない気が。
いや、なりちゃのジロー先輩はいのとら好きらしいけど。猪里ちゃんの誕生日に猪虎語れる人ー、とか嘆いていた。
なんだよ、俺と語りませんか!とか言いたいぜはっはっは。
メールする余裕なんざねぇよちっくしょう!
とか言いつつ只今は明日の為に宿題をしています。
ナレーション風のものと、キャラクターものの二種類の原稿を書いてくる、という。
どちらも30秒程度のものを。
うーん、キャラクターの方は一応書いてみたのだが…ナレーション風をどうしたらいいのか。
なんかCMみたいにすればいいんだけど、うーん。
最初キャラクターの方はミッフルで書きたいなーとか思っていたファンタジー物を引っ張りだしてこようと思ったんですが、30秒無理。あと台詞とかわからん。
でも久し振りに、その途中放棄の文章を読んで楽しかった。やっぱり書きたいなー。
でももう覚えていない…うーんうーん、書きたいのに何を考えていたのか解らない…。
ワンタンとか土本とか、確か黄泉も設定考えてたよなぁ。主に七橋の為に書いてたやつだよ、な、うん。
特に猿野が何を考えていたのかがわからない。
あの人って誰だー!と自分に聞きたい。(嗚呼)
ポケモソは只今パールをやっています。
バッヂは5個ゲットです。
友達に協力してもらってバトナージからマナフィのタマゴとリオルとダークライを送りました。
マナフィがなかなか強く育ってくれて嬉しい限りです。リオルとダークライは言う事を聞いてくれません。
どうせトレーナーレベルが低いよ!!(涙)
あとポケルスときょうせいギプスをもらいました。
ポケルスは手持ちとボックスに居た子全員にくっつけて、ギプスは今マナフィにつけています。
まぁ新しく捕まえた子にはポケルスまだつけていませんが。
で、その子が友達からの情報、と言っていて、まぁダイパの三つ目が出る、のは解るとして、金銀のリメイクが出るそうです!!
ぎゃー、嬉しい!ゴールドくんゴールドくん!
今から楽しみでございます!金銀のリメイクは出ない、とか言われていたからなんか凄い嬉しいー!あと持っている銀が使い物にならないから…。
金を買おうかと思っています。うー、楽しみだ!
バレエのレッスンが辛いけど楽しい。痛気持ち良い。
嗚呼、どんどんMになってゆく…。(←)
女の子が可愛くて仕方がありません。ちっこくってぎゅうーってよくやってます。だって可愛いんだもん!
お嬢の気持ちがわかったぜ…。(笑)
今度からは松本先生にはタックルするように突撃して挨拶します。
いや、松本先生が二年生はそうするけど一年生はしないよね、とか言うので。
セクシーに、とか言っていたのは聞かなかった事にします。
それは私に求めるな!
というか、友達がその話を松本先生としていて、途中で何ー?とか思って近づいたら、突然「空ちゃんがやりますよ!凄い頑張る子ですから!」とか言って話を振られて、松本先生が「おおー、じゃあ期待してるぞー!」とか言いながら肩ガシィ掴んでバンバン、とやられて話が見えないので吃驚しました。
いや、松本先生に肩組んでもらえて嬉しかったけども!(ニヤニヤ/←)
手でかいなー、力強いなーとか思った。
しかし、思ったは良いけど、本当に突撃するように挨拶できるだろうか…。
はらわたを、ぶちまけろッ!!
グッホゥア!
はぁはぁ、カブさんなんてことしてくれるんだ。こてちぃー!!か、かわええ…かわええよう!
ひぃひぃ!なんかもう気分は床でごろんごろんな気分ですYo!(…)
花とかもう凄いのに大して気にならないくらいに虎鉄にノックアウトされたとです…。
どうでも良いけど芸人のヒロシがなんか好きです。微妙な人が好きなんだろうか。(ぇ)
でんおー好きの子が虎鉄を好きらしい。猪里ちゃんも好き、と言ってた。
うん、ごめん…いの、とらなんだ…。
え、え?逆!?
とかなった。わかってっけどねー!未だにいのとら好きの子に会っていない気が。
いや、なりちゃのジロー先輩はいのとら好きらしいけど。猪里ちゃんの誕生日に猪虎語れる人ー、とか嘆いていた。
なんだよ、俺と語りませんか!とか言いたいぜはっはっは。
メールする余裕なんざねぇよちっくしょう!
とか言いつつ只今は明日の為に宿題をしています。
ナレーション風のものと、キャラクターものの二種類の原稿を書いてくる、という。
どちらも30秒程度のものを。
うーん、キャラクターの方は一応書いてみたのだが…ナレーション風をどうしたらいいのか。
なんかCMみたいにすればいいんだけど、うーん。
最初キャラクターの方はミッフルで書きたいなーとか思っていたファンタジー物を引っ張りだしてこようと思ったんですが、30秒無理。あと台詞とかわからん。
でも久し振りに、その途中放棄の文章を読んで楽しかった。やっぱり書きたいなー。
でももう覚えていない…うーんうーん、書きたいのに何を考えていたのか解らない…。
ワンタンとか土本とか、確か黄泉も設定考えてたよなぁ。主に七橋の為に書いてたやつだよ、な、うん。
特に猿野が何を考えていたのかがわからない。
あの人って誰だー!と自分に聞きたい。(嗚呼)
ポケモソは只今パールをやっています。
バッヂは5個ゲットです。
友達に協力してもらってバトナージからマナフィのタマゴとリオルとダークライを送りました。
マナフィがなかなか強く育ってくれて嬉しい限りです。リオルとダークライは言う事を聞いてくれません。
どうせトレーナーレベルが低いよ!!(涙)
あとポケルスときょうせいギプスをもらいました。
ポケルスは手持ちとボックスに居た子全員にくっつけて、ギプスは今マナフィにつけています。
まぁ新しく捕まえた子にはポケルスまだつけていませんが。
で、その子が友達からの情報、と言っていて、まぁダイパの三つ目が出る、のは解るとして、金銀のリメイクが出るそうです!!
ぎゃー、嬉しい!ゴールドくんゴールドくん!
今から楽しみでございます!金銀のリメイクは出ない、とか言われていたからなんか凄い嬉しいー!あと持っている銀が使い物にならないから…。
金を買おうかと思っています。うー、楽しみだ!
バレエのレッスンが辛いけど楽しい。痛気持ち良い。
嗚呼、どんどんMになってゆく…。(←)
女の子が可愛くて仕方がありません。ちっこくってぎゅうーってよくやってます。だって可愛いんだもん!
お嬢の気持ちがわかったぜ…。(笑)
今度からは松本先生にはタックルするように突撃して挨拶します。
いや、松本先生が二年生はそうするけど一年生はしないよね、とか言うので。
セクシーに、とか言っていたのは聞かなかった事にします。
それは私に求めるな!
というか、友達がその話を松本先生としていて、途中で何ー?とか思って近づいたら、突然「空ちゃんがやりますよ!凄い頑張る子ですから!」とか言って話を振られて、松本先生が「おおー、じゃあ期待してるぞー!」とか言いながら肩ガシィ掴んでバンバン、とやられて話が見えないので吃驚しました。
いや、松本先生に肩組んでもらえて嬉しかったけども!(ニヤニヤ/←)
手でかいなー、力強いなーとか思った。
しかし、思ったは良いけど、本当に突撃するように挨拶できるだろうか…。
今日初めて知った。
何時も通ってる公園の所なんだけど。
ハレ晴れ聴きながら歩いてたら(…)ふと目が止まった。
獅子川ではないんだ。
惜しいね。
そして写メ撮ったりしてたら横断歩道渡り損ねた。(←)
今日はプロデューサの菅野先生がいらっしゃる日!
実は昨日の夜気が付いた。明日だと思ったら明日は声優の松本先生が来る日だった。
松本先生はガイじゃないよ。松本違い。(笑)
庭球の佐々部をやったそうで。名前合ってるかな?
多分リョーマに一番最初にやられた高校生。
あの頃はまだテニスとして面白かったんだけどなぁ。
私としては先輩方の非常識さからもうアウトかと。
目立つのは不二かな。
因みに跡部は非常識が常識だ!!
そういえばこの間きUちさんの顔を見た。
この方があの声を出しているのか、とか吃驚しつつ、ドライビングスマッシュのあの恐ろしい声には何故か納得した。(ぇ)
と、いうのを朝打った。
メンテナンス中で送れなかったのだ。
この間芸人が可愛子ぶって「~なのだ」とか言っていて、嗚呼、鹿目の喋り方は可愛かったんだな、とか思った。(ぇ)
何時も通ってる公園の所なんだけど。
ハレ晴れ聴きながら歩いてたら(…)ふと目が止まった。
獅子川ではないんだ。
惜しいね。
そして写メ撮ったりしてたら横断歩道渡り損ねた。(←)
今日はプロデューサの菅野先生がいらっしゃる日!
実は昨日の夜気が付いた。明日だと思ったら明日は声優の松本先生が来る日だった。
松本先生はガイじゃないよ。松本違い。(笑)
庭球の佐々部をやったそうで。名前合ってるかな?
多分リョーマに一番最初にやられた高校生。
あの頃はまだテニスとして面白かったんだけどなぁ。
私としては先輩方の非常識さからもうアウトかと。
目立つのは不二かな。
因みに跡部は非常識が常識だ!!
そういえばこの間きUちさんの顔を見た。
この方があの声を出しているのか、とか吃驚しつつ、ドライビングスマッシュのあの恐ろしい声には何故か納得した。(ぇ)
と、いうのを朝打った。
メンテナンス中で送れなかったのだ。
この間芸人が可愛子ぶって「~なのだ」とか言っていて、嗚呼、鹿目の喋り方は可愛かったんだな、とか思った。(ぇ)
今庭球の甲斐みたいな頭の人が居た!!
帽子も被ってて髪も染めてて色が近いし、なんか形も良い感じでしたよ!!
なんか宍戸さんみたいな人が居るより嬉しい。
宍戸さんが現実に居たらショックだ。(…)
あと時々木更津の亮さんみたいな人を見かける。
ちゃんと男で!
帽子被ってて髪の毛さらっさらなんだよ。
現実に居たらこんな感じなのかなー、とか眺めてしまった。(←)
花粉かな?
くしゃみが止まらない(´Д`;)
帽子も被ってて髪も染めてて色が近いし、なんか形も良い感じでしたよ!!
なんか宍戸さんみたいな人が居るより嬉しい。
宍戸さんが現実に居たらショックだ。(…)
あと時々木更津の亮さんみたいな人を見かける。
ちゃんと男で!
帽子被ってて髪の毛さらっさらなんだよ。
現実に居たらこんな感じなのかなー、とか眺めてしまった。(←)
花粉かな?
くしゃみが止まらない(´Д`;)
今日は放課後練習が出来ないので皆で遊んで来ました。
でんお仲間の子以外は皆男子でしたが。
楽しかった!
まぁとりあえず、今日はエクステG9だったんですよ。
そして金ちゃんをやって、と言われたのでガタショへ二本買いに行く…。
それにでんおの子がついて来て、更にその子に男子がついてきた感じですね。なんか盛り上がってるんですよ、そこが。(笑)
で、エクステ買った後にマック行って、その後ゲーセンで満喫。
そこで更に一人増える。(笑)
皆グルーミィを取るのに必死でした。(笑)
で、画像は貰ったひよこ。
G9と浦です。
因みにリボンが浦です。
でんお好きな子が良・桃・金・龍・星組を持っています。
あとタイヤキくんも一個ずつあって、私のがカイで、その子のがレオ様です。
皆男子が取ったのを貰いました。(笑)
あとひよこの後ろは稲中卓球部です。
借りました。
前から気になっていたのと、先生の口から出たのと、なりの神尾のバイブルらしいので。
好き嫌いが凄いらしいので、全て読めるかは解りません。
無理そうなら突き返してね、と言われました。
どんなだろう。
どうでもいいけど今から帰って飯があるかが解りません。(ぁ)
あと宿題が終わっておりません。
明後日までだよ!!(嗚呼)
明日は金ちゃんで行こうと思います。
でんお仲間の子以外は皆男子でしたが。
楽しかった!
まぁとりあえず、今日はエクステG9だったんですよ。
そして金ちゃんをやって、と言われたのでガタショへ二本買いに行く…。
それにでんおの子がついて来て、更にその子に男子がついてきた感じですね。なんか盛り上がってるんですよ、そこが。(笑)
で、エクステ買った後にマック行って、その後ゲーセンで満喫。
そこで更に一人増える。(笑)
皆グルーミィを取るのに必死でした。(笑)
で、画像は貰ったひよこ。
G9と浦です。
因みにリボンが浦です。
でんお好きな子が良・桃・金・龍・星組を持っています。
あとタイヤキくんも一個ずつあって、私のがカイで、その子のがレオ様です。
皆男子が取ったのを貰いました。(笑)
あとひよこの後ろは稲中卓球部です。
借りました。
前から気になっていたのと、先生の口から出たのと、なりの神尾のバイブルらしいので。
好き嫌いが凄いらしいので、全て読めるかは解りません。
無理そうなら突き返してね、と言われました。
どんなだろう。
どうでもいいけど今から帰って飯があるかが解りません。(ぁ)
あと宿題が終わっておりません。
明後日までだよ!!(嗚呼)
明日は金ちゃんで行こうと思います。
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プロフィール
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ソラ
HP:
性別:
女性
職業:
人は誰しも人生という旅をする勇者なんだよ。
趣味:
妄想。
自己紹介:
灰男→兎右側
死神→苺蜜柑、蜜柑右側傾向だけども苺が可愛い
戦国→紅蓮の鬼独眼竜
銀魂→糖分マヨ、沖神
庭球→鳳宍、ジロ忍、赤也・仁王右側
テイルズ→クレチェス、ガイアニ、ルクティア
PM→サトシゲ、ピカニャ、ダイルビ、シルゴ、ルサ
電王→龍太・ゆと右側
勇者はせーゆーという職業を目指している▼
しーゆーぐっばいではない▼
とりあえず、目指すだけならタダだ▼
将来の夢はポケモソマスターだ▼
ある意味ポケモソにもなりたいと思っている(笑)▼
死神→苺蜜柑、蜜柑右側傾向だけども苺が可愛い
戦国→紅蓮の鬼独眼竜
銀魂→糖分マヨ、沖神
庭球→鳳宍、ジロ忍、赤也・仁王右側
テイルズ→クレチェス、ガイアニ、ルクティア
PM→サトシゲ、ピカニャ、ダイルビ、シルゴ、ルサ
電王→龍太・ゆと右側
勇者はせーゆーという職業を目指している▼
しーゆーぐっばいではない▼
とりあえず、目指すだけならタダだ▼
将来の夢はポケモソマスターだ▼
ある意味ポケモソにもなりたいと思っている(笑)▼
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