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あとでちゃんと日記書きます。
明日になるだろうけど!



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やっぱり。

光謙も、やぎゅにおも、宍鳳も、読んでいると好きだなーって思うよ。
でもなんか物足りなくて、満足出来なくて、榊監督にに怒られちゃうよ。

あぁ、でも、鳳宍を読んだ途端に満足した。
なんだろう、他CPを書いている人の鳳宍っていいなぁ。
新鮮っていうか、宍戸さんが良い。
宍戸さんが宍戸さんで、長太郎が長太郎なんだよ。
鳳宍メインだとさ、やっぱり愛が偏るから、なんか違うんだよね。
夢見てる。
それもそれで好きだけど。
不思議だけど、お互いを知りすぎていない鳳宍が可愛かった。
長太郎の誕生日を知らなかった宍戸さんに、宍戸さんがもらってきたチョコが見たくなくて家まで来ても外に出て来てもらう長太郎。
誕生日だからちょっとした我が儘聞いてくださいってチョコを捨ててもらう長太郎が、なんか健気だった。
普段長太郎はぎゅーってしたくなる感じなんですが、その長太郎はそっと頭を撫でたくなった。今にも泣きそうな顔で、なのに泣かなそうにみえる。


十人十色。
画像、友達にもらった。
とあるサイトの漫画をきっかけに、見ると忍足を思い出します。
あれはプリンだったけど。
かわいーい、とか書いてありますが、ごめん、無理。
因みにチョコだよ。
舐めろと?(ぇ)

おしたりーぬおしたりーにょおしたりあん

なんか眠いし生活習慣乱れてるからか最近ご飯食べるのも嫌だし吐きそうだし気持ち悪いので今日は早めに寝ます。
夕飯はカツオの刺身です。食欲はあります。(何)

メモ
おたふくなんてんはなことば
ちょうたろうはしねらりあよりもすみれじゃね?


昨日、いや今日書いた鳳宍、あれなんで書いたのかよくわかりません。
書いている時はサスケのアルバムを聴いていました。
何を考えていたって、鳳宍を考えていたんだろうな。
一応ハピバ漫画を描いていたんです。
それなのに突然…ふっしぎー。
仁王のメテオドライブ、なんか気になると思ったら冥ちゃんを思い出すんだ。あのふざけた球。(!)
赤也の「~ろい」に立海の可愛さをみた。
立海は仲良し!みんなで赤也を可愛がっていれば良いよ。


明日はデートなので楽しんできます。
宍戸さんに話したらよくデートしてるよな!と言われました。
そうですね。だって俺達ラブラブですから!(どうした)



私はとても幸せです。
それが鳳宍な辺りに自分って本当に馬鹿だなぁと思いつつやっぱり幸せな空ですおはようございます。

夢を見ました。
場面は喫茶店。
店内に仕掛けられたカメラはある一部のテーブルを上から映し、その画面内に入ってくる鳳宍。
どうやら何かの番組のようで、まるでゴールドレジェンドに見えてきます。
内容は「相方と店内でイチャつく」というあれ、ロンブー?とか思うような人を騙すような感じですが、項目的には伝説を作り上げるようです。
店内のテーブルについた鳳宍。
合図があるらしく、そこからイチャつき始めれば良いのだが、席に着くと同時に二人顔を見てお互いにテーブルの下で手を伸ばし、長太郎が宍戸の手を握る。
どうやら最初からやっておこう、という作戦のようだ。
とナレーションが入ります。
しかしツッコミはありません。
待って。待って下さい。
その方達両手握ってますよ…!?(笑)
しかもテーブルの下じゃなくて宍戸さんが思いっきり手を伸ばして、長太郎の腿辺りにあるから上からのカメラで丸見え。
恥ずかしいのか宍戸さんは袖で手を包み、長太郎は包まれている部分を持つように繋いでいます。
そんなところに女性店員登場。
手を繋いでいる事に吃驚!
かと思いきや、店員が近付いてくる間に宍戸さんゆっくりずるずると椅子から下りる、というよりもしゃがんでテーブルの下を通り長太郎側に移動。相変わらず手は繋がれています。
そんなのを見たら店員は吃驚だわな。
さりげなく離れるように、店員は席に戻るように、と注意しつつ二人の間に手をだし引き離そうと。
鳳宍は負けません。
逃げるように店員とは逆の壁際へと移動しつつ壁とテーブルの隙間を通り席に戻ろうとする宍戸さん。長太郎も協力して一緒に壁際へ移動していました。
しかし店員も離れて!と言う感じに笑顔ながら必死に手を二人の間に。
しかしその手の上から鳳宍は意味も無くイチャつきます。
手で遊んでいるようです。
店員は無視です。
店員ぶち切れます。
「店内でそのような行為はおみゃめっ…おやめきたさ…!」
噛みました。 
動揺のあまり噛んだ。
しかも言い直したのに言えてない!
笑った!

そこで目を覚ましたために続きはないのですが、良い夢でした。数分程度ですね。
しかし鳳宍…芸人扱い?
テレビで堂々とイチャつく鳳宍。
手だけ、でイチャつく辺りが可愛い。
店員は可哀相だ。
しかしこの番組…どんな需要を考えてこんな企画をしたんでしょうかね?(笑)
まぁ、可愛かったから良いよ。
すっきり目が覚めました。(…)
何時も七時半あたりで一応目は覚めるんですが、二度寝するんです。
今日は気持ち良く起きられました。
鳳宍すげー。
昨日というか今日宍鳳とか言ってたのに夢は堂々と鳳宍だよ。
むしろ宍鳳は許さないってくらいのイチャつきぶり。
鳳宍怖いわー。(笑)
そういうわけで朝からこんなものを衝動で打ってます。
ビデオ撮って誰かに見せたいです。
寧ろトリシティで配るべきだ。(笑)
私も住民になりたかった。
悔しい。
今名残を見ると意味も無く笑い始めます。危険です。
でも鳳宍最高だわ…。
可愛かった。
この髪の毛のはね具合どうしようか。
いっつも左だけこうなるんだよなぁ。
下手すると雛(ミッフル)みたいなヘアーになってることもある。
あれは感動した。(…)



最初に言っておく。鳳宍は大好きだ。


私は鳳宍好きさんよりも宍鳳好きさんを応援したくなる。
かーわいいよねー?
ツン攻め宍戸さんとデレデレな長太郎。可愛いったらないぜ!
特に喧嘩している宍鳳なんてもう最高じゃねぇの。
長太郎は意地っ張りだからな!攻めの宍戸さんは受けの時より甘やかさないよ。
ツンデレ攻めの方が好きなのだろうか…。
長太郎はなんでも可愛いけどな!(…)
長太郎っていじめたくなるよね。でも駄目なの。我慢するの。あの笑顔を見ていると癒されるの!
でも長太郎から淋しそうにじぃーと見られたらもうノックアウト。
お前が悪いんだからな。とか言いながら長太郎も後悔は無いよ。どっきんどっきんしてるけど。

「心臓が、うるさい…。」
「俺もだから聞こえねぇ。」

とかやってればいいよ!
長太郎が必死に声出さないように口押さえていれば良い。気付いた宍戸さんはそれをじーって見るんだよ。
ちら、と長太郎が見ると宍戸さんがずっと自分の事見ていてカァアアア!て真っ赤になって、「見ないで下さい!」て言おうとするけど宍戸さんの手は止まってないから声が思いっきり出ちゃうんだ。
で、恥ずかしさのあまり泣けば良い。
それを見て宍戸さんはぞくぞくするの。やべ、可愛い。とか思って一度動き止めて額にちゅって。
長太郎はビクッてしてそろーと窺うの。宍戸さんニッて笑って長太郎なんかほっとしちゃうんだよ。へらって長太郎が笑うと宍戸さんに再び火がついて思いっきり…。

「…悪い。」
「……。」
「悪かったって。」

深い深い溜息を吐いて何度目か解らない謝罪の言葉を述べる恋人は上半身裸で俺の隣で横になっている。腕で作った枕のおかげで俺は上から見られている。そんな状況から逃れるように俺は、実際は逃げられないけど寝返りを打って視界から大好きな恋人を消した。
また深い溜息が聞こえる。
俺は思わずムカついて、眉根を寄せた途端背中に温かさを感じ、それが全身に電気を流したみたいに感じられ思わず背を仰け反らせた。俺の背で吃驚しているらしい恋人は、一拍空けてから喉を鳴らして笑い始めた。

「な、機嫌直せよ。俺が悪かった。」

そっと背中に触れて撫で付ける手が優しいけど、なんか、なんか、いやらしい。
震える身体を必死に耐えるけど、それさえも楽しんでいる恋人がとてもとても悔しくて、歯を食い縛った。
何度も身体を撫でるその手から逃げたくて身じろいだら引き寄せられた。

「や、めてくださいっ!」
「息上がってる。」
「っ、ぅ…。」
「泣くなよ。俺の我慢がきかねぇ。」
「変態。」
「なんとでも?」
「ばかぁ。」
「……。」
「放して下さい。」
「嫌だ。」
「嫌いです。」
「嘘吐き。」
「………大好き。」
「知ってる。」
「放して下さい。」
「嫌だ。」

「な、機嫌直せよ。」

そっと耳元で囁く声は今までで一番優しかった。

「卑怯です。」
「なんとでも言えよ。」

俺をお前しか見えなくさせた責任、とってもらうぜ?

無理矢理向かい合わせにさせられて言われた言葉に何も言えなくなった俺に、恋人は笑って額にキスをした。


あれ、ヤッベ。ししとり良いなぁ…。(ぁ)
宍戸さんは後ろから長太郎を見るのが好きかもしれない。
普段でも時々長太郎を後ろからしかんしていそうだ。(…)
これ、鳳宍だと気がついた宍戸さんが睨むだけで長太郎慌てるけど、宍鳳だと長太郎が気付いて睨んでも顔赤くしている上に宍戸さんはそういうの堪えないから気付かれても寧ろ目を細めて口の端上げて余裕の笑みを浮かべるんだよ。寧ろ挑発。長太郎は悔しいけどそんな宍戸さんに勝てないんだ。

可笑しい。
最初は宍戸さんが長太郎に優しかったはずなのに、書いているうちに宍戸さんが優しくなくなった。
触れる手は優しいのに態度が優しく無い男、宍戸亮!
そして長太郎がデレデレじゃなくなった。(嗚呼)
でれっでれな長太郎が好きなんです。でも自分で宍鳳を書くと長太郎はデレデレにならないからデレデレになる鳳宍ばっかり書いているんだよ。
いや、鳳宍が好きだから書いているんですけどね。

あれ、そういえばお風呂に入っている時はバレンタインユウラビを考えていたのになぁ…。
暫くしてまだ覚えていたら書くかもしれない。(…)

明日起きるんだろ、自分。
もう2時だぜ?寝ようよ。
宍鳳の方がえろい気がする。
図体でかいのが下って萌えるよね。
宍鳳は思わずニヤリとしてしまう。
どうせ庭球サイトをやるなら宍鳳サイトにしたかった。マイナー好きのためのサイトにしたかった。
ていうか今までだってそうだったんだい。(そうだったんだ)
長太郎か手しか無いページ。



知ってるか?


「おやすみ。」
「おやすみなさい。」

疲れて瞼も上げない俺の最後の一言に、額にその柔らかく温かい唇で触れて返してくれるお前が、暫く俺を見つめている。
規則正しい寝息を俺が立てるまでお前は目を細めて、誰に向けるよりも優しく、誰に向けるよりも甘い微笑みで俺を見ている。
それに俺が気付いていて、わざと寝たふりをしてお前が寝るのを待つ俺を、知ってるか?
漸く枕に薄い銀髪を埋めたお前からの静かな寝息を聞いて、それがどんな唄よりも綺麗だと思う。
女に気に入られる顔も、幾ら格好良いと言われても、寝顔は誰よりも幼く可愛らしい。(それを知っているのはきっと俺だけ)
そっと顔に掛かっている髪を払うと微かに眉間に皺を刻むも、そのまま短い髪を撫で付けてやれば似合わないそれは直ぐに消えて、柔らかい微笑みで俺の心臓を騒がせる。
気が付けばお前よりも蕩けた甘い顔で笑う俺が居て、前髪を払ってさらけ出された額にお前が俺にしたように唇で触れた。

「おやすみ。」

俺の可愛い恋人。


君と奏でるメロディは何時でも甘く空気に溶ける。


***
二人で奏でる寝息のメロディ、て駄目ですか。
因みに事後です。(…)

当日には間に合わなかったし、漫画なんて間に合わせる気もなかったので代わりに。
うちの宍戸さんは長太郎に甘い。
長太郎は宍戸さんの天使だから!(…)


…宍戸さんポエム嫌いなのにな。(ぁ)
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庭球→鳳宍、ジロ忍、赤也・仁王右側
テイルズ→クレチェス、ガイアニ、ルクティア
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電王→龍太・ゆと右側

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ある意味ポケモソにもなりたいと思っている(笑)▼
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